平成30年度 ぐんま新技術・新製品開発推進補助金  (市町村・県パートナーシップ支援型)」


 平成30年度 ぐんま新技術・新製品開発推進補助金
 (市町村・県パートナーシップ支援型)」募集のご案内


 県では、新製品や新技術の開発、新分野への進出などに積極的に取り組む意欲
ある中小企業を資金面からバックアップすることを目的とした「ぐんま新技術・
新製品開発推進補助金」を実施しています。
 この度、「市町村・県パートナーシップ支援型」の募集を以下のとおり行いま
すのでお知らせします。

【補助対象者】12市及び吉岡町、下仁田町、甘楽町、中之条町、みなかみ町、
       玉村町、板倉町、明和町、千代田町、大泉町、邑楽町に主たる事
       業所を有する中小企業者
【補助限度額】80万円(市町村・県 各40万円)
ただし、企業最低負担額20万円
【募集期間】 平成30年4月2日(月)~5月11日(金)
【応募方法】 所定の申請書(県または各市町のHPからダウンロード)に必要
       事項を記入の上、各市町担当窓口まで持参してください。
【問合せ先】 各市町の工業振興担当課 または
       群馬県産業経済部工業振興課技術開発係
       TEL:027-226-3352  FAX:027-221-3191
※募集の詳細及び申請書は↓
【URL】http://www.pref.gunma.jp/06/g1610001.html


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平成30年度 ぐんま新技術・新製品開発推進補助金(航空宇宙産業推進型)


 平成30年度 ぐんま新技術・新製品開発推進補助金
 (航空宇宙産業推進型)募集のご案内


 県では、新製品や新技術の開発、新分野への進出などに積極的に取り組む意欲
ある中小企業を資金面からバックアップすることを目的とした「ぐんま新技術・
新製品開発推進補助金」を実施しています。
 この度、「航空宇宙産業推進型」の募集を以下のとおり行いますのでお知らせ
します。

【補助対象者】県内に主たる事業所を有する中小企業者
【補助限度額】600万円
【補助率】  1/2
【募集期間】 平成30年4月2日(月)~5月11日(金)
【応募方法】 所定の申請書(県HPからダウンロード)に必要事項を記入し、
       添付書類を添えて、県庁工業振興課へご持参ください。
【問合せ先】 群馬県産業経済部工業振興課技術開発係
       TEL 027-226-3352  FAX 027-221-3191
※募集の詳細及び申請書は↓
【URL】http://www.pref.gunma.jp/06/g1610001.html




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平成30年度 ぐんま新技術・新製品開発推進補助金


 平成30年度 ぐんま新技術・新製品開発推進補助金
 (次世代産業推進型)募集のご案内


 県では、新製品や新技術の開発、新分野への進出などに積極的に取り組む意欲
ある中小企業を資金面からバックアップすることを目的とした「ぐんま新技術・
新製品開発推進補助金」を実施しています。
 この度、「次世代産業推進型」の募集を以下のとおり行いますのでお知らせし
ます。

【補助対象者】県内に主たる事業所を有する中小企業者、又は共同体の核となる、
県内に主たる事業所を有する中小企業者
【補助限度額】800万円
【補助率】  1/2
【募集期間】 平成30年4月2日(月)~5月11日(金)
【応募方法】 所定の申請書(県HPからダウンロード)に必要事項を記入し、
       添付書類を添えて、県庁次世代産業課へご持参ください。
【問合せ先】 群馬県産業経済部次世代産業課次世代産業振興係
       TEL 027-226-3354  FAX 027-221-3191
※募集の詳細及び申請書は↓
【URL】http://www.pref.gunma.jp/06/g1610001.html




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平成28年度第2次補正 小規模事業者持続化補助金


 平成28年度第2次補正 小規模事業者持続化補助金
 <追加公募分>公募開始について


 小規模事業者の事業承継に向けた検討や後継者の候補者が積極的に行う取組みを重点的に支援すること
が主目的となっている平成28年度第2次補正 小規模事業者持続化補助金の追加公募が開始されました。

【小規模事業者持続化補助金概要】
 小規模事業者のビジネスプランに基づく経営を推進するため、商工会・商工会議所と一体となって、
経営計画を作成し、販路開拓に取り組む費用を支援します。
 なお、今回の追加公募にあたっては、小規模事業者の円滑な事業承継を進めていただく政策上の観点
から、代表者が高齢(60歳以上)の事業者における事業承継に向けた取り組みの促進や、後継者候補が
積極的に補助事業に取り組む事業者への重点的な支援を図ります。

対象者:全国の小規模事業者及び経営者が60歳以上の小規模事業者においては「事業承継診断票」を
商工会・商工会議所の経営指導員と一緒になって作成し、添付することを必須条件とする。
補助率 :補助対象経費の3分の2以内
補助上限額:50万円
      500万円(複数の事業者が連携した共同事業)

【公募期間】
平成29年4月14日(金)~平成29年5月31日(水)

【問い合わせ先・公募要領等】
商工会の管轄地域で事業を営んでいる小規模事業者
全国商工会連合会
http://www.shokokai.or.jp/?post_type=annais&p=4887

商工会議所の管轄地域で事業を営んでいる小規模事業者
日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金 事務局
http://h28.jizokukahojokin.info/tsuika/

【中小企業庁HP】
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/shokibo/index.html

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4月22日の記事



平成29年度戦略的基盤技術高度化支援事業
(通称:サポイン事業)の公募実施について
___________________________________________
 
[制度の目的]
 サポイン事業は、デザイン開発、精密加工等の特定ものづくり基盤技術(12分野)の向上につながる
研究開発、その試作等の取組を支援することを目的としています。 
 特に、中小企業・小規模事業者が大学・公設試等の研究機関等と連携して行う、製品化につながる
可能性の高い研究開発及びその成果の販路開拓への取組を一貫して支援します。

[公募期間]
 平成29年4月14日(金)~平成29年6月8日(木)

[補助事業年度]
 2年度又は3年度

[補助金額]
 平成29年度(平成30年3月31日まで)に行う研究開発等に要する補助金額の合計:4,500万円以下
 ※大学・公設試等の補助率:定額(補助金額の合計のうち1,500万円を上限)
  中小企業・小規模事業者等の補助率:2/3以内

[詳細についてはこちら]
 http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/seizousangyou/sapoin/29fy_sapoin_koubo.html

[お問い合わせ先]
 関東経済産業局 産業部 製造産業課
 TEL:048-600-0307


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「平成29年度 医福工連携スタートアップ支援補助金」の募集



「平成29年度 医福工連携スタートアップ支援補助金」の募集のご案内です。

 県では、自社のものづくり技術を活かし、医療・介護・福祉・ヘルスケア関連の機器や製品、食品等の事業化に向けた開発事業を支援しており、この度、「平成29年度医福工連携スタートアップ支援補助金」の募集を以下のとおり行いますのでお知らせします。

※詳細はこちら → http://www.pref.gunma.jp/06/bh0100055.html

■対 象 者:県内に主たる事業所を有する中小企業者
■限 度 額:200万円
■補 助 率:1/2
■募集期間:平成29年4月3日(月)~5月31日(水)
■応募方法:所定の申請書(県HPからダウンロード)に必要事項を記入し、
      添付書類を添えて、県庁次世代産業課へご持参ください。
■問合せ先:群馬県次世代産業課先端医療産業係 TEL 027-226-3323



「平成29年度 ぐんま新技術・新製品開発推進補助金(市町村・県パートナーシップ支援型)」募集のご案内



「平成29年度 ぐんま新技術・新製品開発推進補助金(市町村・県パートナーシップ支援型)」募集のご案内

群馬県では、新製品や新技術の開発、新分野への進出などに積極的に取り組む意欲
ある中小企業を資金面からバックアップすることを目的とした「ぐんま新技術・
新製品開発推進補助金」を実施しています。
 この度、「市町村・県パートナーシップ支援型」の募集を以下のとおり行いま
すのでお知らせします。

【補助対象者】12市及び吉岡町、下仁田町、甘楽町、中之条町、みなかみ町、
       玉村町、板倉町、明和町、千代田町、大泉町、邑楽町に主たる事
       業所を有する中小企業者
【補助限度額】80万円(市町村・県 各40万円)
ただし、企業最低負担額20万円
【募集期間】 平成29年4月3日(月)~5月12日(金)
【応募方法】 所定の申請書(県または各市町のHPからダウンロード)に必要
       事項を記入の上、各市町担当窓口まで持参してください。
【問合せ先】 各市町の工業振興担当課 または
       群馬県産業経済部工業振興課技術開発係
       TEL:027-226-3352  FAX:027-221-3191
※募集の詳細及び申請書は↓
【URL】 http://www.pref.gunma.jp/06/g1610001.html


平成29年度ぐんま新技術・新製品開発推進補助金(産業支援機関・県パー トナーシップ支援型)募集のご案内



「平成29年度 ぐんま新技術・新製品開発推進補助金(産業支援機関・県パートナーシップ支援型)」募集のご案内

群馬県では、新製品や新技術の開発、新分野への進出などに積極的に取り組む意欲
ある中小企業を資金面からバックアップすることを目的とした「ぐんま新技術・
新製品開発推進補助金」を実施しています。
 この度、「産業支援機関・県パートナーシップ支援型」の募集を以下のとおり
行いますのでお知らせします。

【補助対象者】県内に主たる事業所を有する中小企業者
【補助限度額】200万円
【補助率】  2/3(産業支援機関・県 各1/3)
【共同実施機関(産業支援機関)】:NPO法人北関東産官学研究会
【募集期間】 平成29年4月3日(月)~4月28日(金)
【応募方法】 所定の申請書(北関東産官学研究会または県HPからダウンロー
       ド)に必要事項を記入し添付書類を添えて、北関東産官学研究会
       へご提出ください。
【問合せ先】 NPO法人北関東産官学研究会
       TEL:0277-46-1060 FAX:0277-46-1062
       群馬県産業経済部工業振興課技術開発係
       TEL:027-226-3352 FAX:027-221-3191
※募集の詳細及び申請書は↓
【URL】 http://www.hikalo.jp/ または
    http://www.pref.gunma.jp/06/g1610001.html


平成29年度ぐんま新技術・新製品開発推進補助金(航空宇宙産業推進型)募集のご案内



平成29年度 ぐんま新技術・新製品開発推進補助金(航空宇宙産業推進型)募集のご案内

群馬県では、新製品や新技術の開発、新分野への進出などに積極的に取り組む意欲
ある中小企業を資金面からバックアップすることを目的とした「ぐんま新技術・
新製品開発推進補助金」を実施しています。
 この度、「航空宇宙産業推進型」の募集を以下のとおり行いますのでお知らせ
します。

【補助対象者】県内に主たる事業所を有する中小企業者
【補助限度額】600万円
【補助率】  1/2
【募集期間】 平成29年4月3日(月)~5月12日(金)
【応募方法】 所定の申請書(県HPからダウンロード)に必要事項を記入し、
       添付書類を添えて、県庁工業振興課へご持参ください。
【問合せ先】 群馬県産業経済部工業振興課技術開発係
       TEL 027-226-3352  FAX 027-221-3191
※募集の詳細及び申請書は↓
【URL】http://www.pref.gunma.jp/06/g1610001.html


IT導入補助金(サービス等生産性向上IT導入支援事業)の公募開始について



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サービス等生産性向上IT導入支援事業の公募開始について
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【事業概要】
本事業は、自社の強み・弱みを認識、分析し、生産性向上に資する方策として、IT導入支援事
業者が登録する ITツール(ソフトウエア、サービス等)を、同事業者の提案 を受けて、検討し
た上で、こうした ITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入しようとする事業者(補助事業
者)に対して、当該 ITツール(ソフトウエア、サービス等)の導入費用の一部を補助するものです。

【補助対象者】
日本国内に本社及び事業所を有する中小企業者等

【補助対象となる事業】
以下の要件を満たす事業に対して補助を行います。
① 日本国内で実施される事業であること。
② 事務局が採択したIT導入支援事業者のITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する
事業であること。
※事業者単位で生産性の向上を確認するため、申請は1事業者1回のみとします。

【補助対象費目】
IT導入支援事業者が、あらかじめ事務局の承認を受け、事務局のHPに補助対象サービスとして
公開されたITツール(ソフトウエア、サービス等)が対象となります。

※注意点
・ハードウェアは対象外となります。
・HP開設・運営、クラウドサービス等の利用料は導入後の1年間が対象となります。
(既存HPの更新・回収費用は含みません)
・詳しい費目については、公募要領P7『(7)サービス、ソフトウェア導入費に含まれる経費』
欄をご参照ください。

【補助上限・下限、補助率】
・補助対象経費区分:ソフトウエア、サービス導入費
・補助率:2/3 以内
・補助上限額:100 万円
・下限額:20 万円
※補助金は、補助対象者に直接事務局より支払われます。

【スケジュール】
・交付申請期間:平成29年1月27日(金)~平成29年2月28日(火)17時
・事業実施期間:交付決定以後~平成29年5月31日(水)

【詳細、お問い合わせ先】
・IT導入補助金ホームページ
 https://www.it-hojo.jp/
・お問い合わせ先
 サービス等生産性向上IT導入支援事業コールセンター
 お問合せ時間:9:30~17:30/月曜~金曜(祝日除く)
 TEL:0570-013-330


平成28年度第2次補正予算「ものづくり補助金」説明会


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平成28年度第2次補正予算「ものづくり補助金」の公募を開始します
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平成28年度第2次補正予算「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援補助金」の公募を
平成28年11月14日(月)から平成29年1月17日(火)まで行います。
詳細につきましては、中小企業団体中央会ホームページで公開されますので、そちらをご参照
ください。
(群馬県中小企業団体中央会ホームページ http://www.chuokai-gunma.or.jp/osirase/6671.htm )

1.公募事業名
 (平成28年度補正)「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援補助金」

  受付開始:平成28年11月14日(月)
  締  切:平成29年 1月17日(火)〔当日消印有効〕

※ 応募申請は群馬県地域事務局へ申請書類をご郵送いただくか、中小企業庁が開設した支援
  ポータルサイト「ミラサポ」による電子申請(平成29年1月4日(水)開始予定)にて
  お願いいたします。
※ 持参による申請はお受付出来ません。必ず郵送頂きますようお願い致します。

3.補助金説明会
  説明会を以下の日程で開催致します。応募を予定の方は是非ご参加下さい。

 太田会場
 日  時 平成28年11月28日(月) 午後1時30分~
 場  所 マリエール太田1F 「パラティーノ」
      太田市西矢島町601

 前橋会場
 日  時 平成28年11月30日(水) 午後1時30分~
 場  所 ヤマダグリーンドーム前橋1F 「サブイベントエリア」
      前橋市岩神町1-2-1

 参加には事前申込が必要です。詳しくは群馬県中小企業団体中央会ホームページをご覧ください。

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※本メールはこれまで名刺交換させていただいた自治体・支援機関の方を中心にお送りしています。
 送り先の追加、変更、配信停止等がございましたら、ご一報をお願いいたします。

*****************************************
経済産業省 関東経済産業局
地域経済部 地域振興課 大嶋 哲也
〒330-9715
埼玉県さいたま市中央区新都心1-1
(合同庁舎1号館10階)
TEL:048-600-0268
FAX:048-601-1288
E-mail:oshima-tetsuya@meti.go.jp
URL:http://www.kanto.meti.go.jp
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「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援事業」の補助要件



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「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援事業」の補助要件等について
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1.補助対象事業
国際的な経済社会情勢の変化に対応し、足腰の強い経済を構築するため、経営力向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等の経費の一部を補助する。


2.補助対象者
認定支援機関の全面バックアップを得た事業を行う中小企業・小規模事業者であり、以下の要件のいずれかを満たす者。
●「中小サービス事業者の生産性向上のためのガイドライン」で示された方法で行う革新的なサービスの創出・サービス提供プロセスの改善であり、3~5年で、「付加価値額」年率3%及び「経常利益」年率1%の向上を達成できる計画であること。または「中小ものづくり高度化法」に基づく特定ものづくり基盤技術を活用した革新的な試作品開発・生産プロセスの改善を行い、生産性を向上させる計画であること。

3.補助対象経費と補助率
対象経費の区分
(1)第四次産業革命型 上限3,000万
機械装置費、技術導入費、運搬費、専門家経費
(2)一般型 上限1,000万(※)
機械装置費、技術導入費、運搬費、専門家経費
(3)小規模型 上限500万(※)
機械装置費、原材料費、技術導入費、外注加工費、委託費、
知的財産権等関連経費、運搬費、専門家経費、クラウド利用費

※ 一般型および小規模型は、下記の要件を満たす場合に限り、以下の上限額を適用。
・経営力向上計画の認定を受け、雇用・賃金を増やす計画に基づく取組補助上限額 倍増
・上記取組に加え、さらに最低賃金引上げの影響を受ける場合補助上限額 さらに1.5倍(上記と併せ補助上限は3倍)

4.補助率
補助対象経費の3分の2以内

5.補助予定件数
約6千件
(参考:平成27年度補正ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金1次公募、申請数 24,011件、採択数 7,729件)

詳細は下記でご確認下さい。
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/sapoin/2016/160913mono1.pdf

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水素・燃料電池関連 『予算・制度説明会』 開催のご案内


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◇水素・燃料電池関連 『予算・制度説明会』 開催のご案内

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 広域関東圏水素・燃料電池連携体(事務局:関東経済産業局)では、水素・燃料
電池社会の実現を目指し、インフラ整備の促進や関連産業の振興に向けた取組を行
っています。
 かかる取組の一環として、水素・燃料電池に関連する部材市場への参入や技術開
発に取り組む企業の方々や、水素・燃料電池技術を活用したまちづくり等を検討さ
れている自治体の方々などを対象に、先日公表されました平成28年度第2次補正
予算案と平成29年度概算要求について説明会を行います。
 事業者の皆さま、自治体の皆さまのみならず、ご興味のある方のご参加をお待ち
申し上げます。

1.主催 関東経済産業局

2.日時 平成28年10月11日(火)13:30 ~ 15:50

3.会場 関東経済産業局 8階 8-2会議室
     (〒330-9715 さいたま市中央区新都心1-1さいたま新都心合同庁舎1号館)
     http://www.kanto.meti.go.jp/annai/shuhenzu/index.html (アクセス)

4.定員 100名(入場無料、事前申込み制)
※定員になり次第締め切らせていただきます

5.申込方法 以下のURLからお申し込み下さい。
https://wwws.meti.go.jp/kanto/seisaku/suiso/20161011yosan_seido_setsumeikai_form.html

6.プログラム
(1)開会挨拶                   【13:30~13:35 (5分)】
    関東経済産業局 資源エネルギー環境部

(2)水素社会の実現に向けた支援制度について    【13:35~14:00(25分)】
    関東経済産業局 資源エネルギー環境部 地域エネルギー振興室
     ・クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(140.0億円)
     ・燃料電池の利用拡大に向けたエネファーム等導入支援事業補助金
                                (104.0億円)
     ・燃料電池自動車の普及促進に向けた水素ステーション整備事業費補助金
                                 (52.0億円)


(3)省エネルギー投資促進に向けた支援制度について 【14:00~14:15(15分)】
    関東経済産業局 資源エネルギー環境部 省エネルギー対策課
     ・省エネルギー投資促進に向けた支援補助金(1140.0億円)

(4)革新的なものづくり・商業・サービス支援について【14:15~14:30(15分)】
    関東経済産業局 地域経済部 産業技術課
     ・地域未来投資促進事業(革新的ものづくり・商業・サービス開発支援事業)
     (平成28年度第2次補正予算案額1001.3億円の内数)
  
(5)製品化に繋がる可能性の高い開発や販路開拓に対する支援について
【14:30~14:50(20分)】
    関東経済産業局 産業部 製造産業課
     ・戦略的基盤技術高度化・連携支援事業(140.9億円)

- 休憩 -      【14:50~15:00(10分)】

(6)低炭素な水素社会に向けた環境省の取組や支援制度について
【15:00~15:25(25分)】
    環境省 関東地方環境事務所
     ・再エネ等を活用した水素社会推進事業(90億円)
     ・CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業(65億円)
    
(7)JSTによる産学マッチング支援・および産学連携開発支援制度について
                          【15:25~15:35(10分)】
    国立研究開発法人 科学技術振興機構 (JST)
     ・地域産学バリュープログラム(15億6,300万円)

(8)質疑・応答                  【15:35~15:50(15分)】


7.問合せ先 関東経済産業局 地域エネルギー振興室
       電話:048-600-0356  E-mail:kanto-chiikiene@meti.go.jp

8.その他詳細は、以下のホームページをご覧下さい。
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/suiso/20161011yosan_seido_setsumeikai.html
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産学連携を活用した研究開発に対する支援



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 産学連携を活用した研究開発に対する支援【文部科学省】
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 科学技術振興機構では、企業が直面する技術課題を把握し、全国の大学等の研究成
果と結びつけるための「マッチングプランナープログラム」を通じて、共同研究から
事業化に至る展開を支援し、付加価値・競争力のある地域科学技術イノベーションの
創出を目指します。
 水素・燃料電池分野の取組についても、企業ニーズの解決のため、大学シーズを活
用した試験研究等を支援します。

【平成29年度概算要求額:1,563百万円】
  地域産学バリュープログラム(以下URLの40ページ)
  http://www.mext.go.jp/component/b_menu/other/__icsFiles/afieldfile/2016/09/05/1376633_02.pdf


再エネ等の利活用やCO2削減に資する技術開発実証支援



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再エネ等の利活用やCO2削減に資する技術開発実証支援
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 環境省では、低炭素な水素社会を実現し、燃料電池自動車の普及・促進を図るため、再エネ由来の水素ステーションの導入及び産業車両における燃料電池車両の導入の加速化支援や、2030年までの温室効果ガス26%削減の達成に向け、水素を含むあらゆる分野において更なるCO2排出削減が可能な技術開発に対する支援などを行います。

【平成29年度概算要求額:90億円】
  再エネ等を活用した水素社会推進事業
  http://www.env.go.jp/guide/budget/h29/h29-beppyo/2_b027.pdf

【平成29年度概算要求額:65億円】
  CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業
  http://www.env.go.jp/guide/budget/h29/h29-beppyo/2_b028.pdf

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革新的なものづくり支援や、製品化に繋がる可能性の高い開発や販路開拓に対する支援



──────────────────────────────────────
 革新的なものづくり支援や、
    製品化に繋がる可能性の高い開発や販路開拓に対する支援
──────────────────────────────────────

 ものづくりの基盤技術は、自動車などの我が国の基幹産業のみならず、医療機器や
宇宙・航空、ロボット、そして、水素・燃料電池等の次世代産業分野に資する重要な
技術です。経済産業省では、ものづくり中小企業が市場ニーズを踏まえつつ、より高
度な技術開発に果敢に挑戦していくことを支援します。
 過去の採択実績では、以下に紹介する予算を活用して、水素・燃料電池に関連する
部材の開発や技術の高度化を目指す案件も見られます。

【平成28年度第2次補正予算案額:1001.3億円の内数】
  地域未来投資促進事業(革新的ものづくり・商業・サービス開発支援事業)
  (以下URLの27ページ)
http://www.meti.go.jp/main/yosan/yosan_fy2016/pdf/h28_2hosyuyosan_pr.pdf

【平成29年度概算要求額:140.9億円】
  戦略的基盤技術高度化・連携支援事業(平成29年度概算要求額 140.9億円)
http://www.meti.go.jp/main/yosangaisan/fy2017/pr/i/i_chuki_01.pdf


水素・燃料電池に関連するインフラ整備や機器導入に対する支援


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 水素・燃料電池に関連するインフラ整備や機器導入に対する支援【経済産業省】
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 経済産業省では、大幅な省エネルギーやCO2排出削減に貢献するクリーンエネルギー
自動車や家庭用燃料電池(エネファーム)等の導入を支援します。
 また、水素・燃料電池戦略ロードマップに掲げられた水素ステーション整備目標の
達成に向け、首都圏を始めとする四大都市圏を中心とした整備を加速するため、民間
事業者等による水素ステーションの整備・運営に対して補助を行います。

【平成29年度概算要求額:140.0億円】
  クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金
http://www.meti.go.jp/main/yosangaisan/fy2017/pr/e/e_seizou_taka_01.pdf

【平成29年度概算要求額:104.0億円】
  燃料電池の利用拡大に向けたエネファーム等導入支援事業費補助金
http://www.meti.go.jp/main/yosangaisan/fy2017/pr/e/e_shoshin_taka_10.pdf

【平成29年度概算要求額:52.0億円】
  燃料電池自動車の普及促進に向けた水素ステーション整備事業費補助金
http://www.meti.go.jp/main/yosangaisan/fy2017/pr/e/e_shoshin_taka_09.pdf


平成29年度 経済産業省概算要求について(PR資料の公表)


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 平成29年度経済産業省概算要求について(PR資料の公表)
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 8月31日に平成29年度経済産業政策の重点、概算要求・税制改正要望について公表されたところですが、今般概算要求のPR資料が公表されましたのでご案内いたします。

 下記WEBサイトからご覧いただけます。

(経済産業省WEBサイト)
 http://www.meti.go.jp/main/yosangaisan/fy2017/index.html


「ふるさと名物応援事業補助金」 (地域産業資源活用事業・小売業者等連携支援事業)


平成27年度補正予算
「ふるさと名物応援事業補助金」
(地域産業資源活用事業・小売業者等連携支援事業)
の3次公募について
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 平成27年度補正予算「ふるさと名物応援事業補助金(地域産業資源活用事業・小売業者等連携支援事業)」は、地域経済の活性化および地域中小企業の振興のため、地域資源を活用した新商品・新サービスの開発や販路開拓に意欲的に取り組む中小企業等を支援するものです。

今回、平成27年度補助事業の3次公募を行っています。

※詳細はこちら → http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/chiiki/2016/160722ChiikiShigen3koubo27.htm

・地域産業資源活用事業
■補 助 率:補助対象経費の2/3以内
■申込〆切:平成28年9月1日(木)
 ※郵送の場合は、受付最終日の17:00までに必着

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タグ :補助金


ふるさと名物応援事業補助金の3次公募



平成27年度補正予算
「ふるさと名物応援事業補助金」の3次公募について  
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 平成27年度補正予算「ふるさと名物応援事業補助金(低未利用資源活用等農商工等連携支援事業)」は、中小企業者と農林漁業者とが有機的に連携し、それぞれの経営資源を有効に活用して行う事業活動を促進することにより、中小企業の経営の向上および農林漁業経営の改善を図り、もって国民経済の健全な発展に寄与することを目的としたものです。

今回、平成27年度補助事業の3次公募を行っています。

※詳細はこちら → http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/noushoko/2016/160722Noushokou3koubo27.htm

・低未利用資源活用等農商工等連携支援事業(事業化・市場化支援事業)
・低未利用資源活用等農商工等連携支援事業(連携体構築支援事業)

■補 助 率:補助対象経費の2/3以内
■申込〆切:平成28年9月1日(木)
  ※郵送の場合は、受付最終日の17:00までに必着

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